あなたのテーピング技術の不安を解消しませんか?

テーピングの技術は誰でも努力を継続すれば上達できます

才能やセンスではなくテーピングの技術を確実に習得することができます

どんな技術でも基礎が大切です。

テーピングの技術も基礎があり、いかに基礎を効率よく学んでいくかで3ヶ月後には明らかに技術が向上し、大きな差となっています。

テーピングの勉強を1からしなおしてみませんか?

水野彰宏

AKIHIRO MIZUNO

プロバスケチームでアスレティックトレーナーとして活動中

テーピングの技術を習得するために独学で勉強していましたが、大きな沼にはまり2度も1からやり直して多くの時間を無駄に使いました。

その経験からテーピング技術は基礎がとても大切という事が分かり研究を重ねてテーピングを指導する側になる事ができました。

その経験をあなたへもお伝えしたいと思いE-BOOKを作成しました。

こんなお悩みありませんか?

  • テーピングがうまく切れない...
  • アンダーラップが丸まってしまう...
  • どのテーピングを使えばいいんだろう...
  • テーピングの圧のコントロールが難しい...
  • 人にテーピングを巻くのが緊張してしまう不安である...
  • どう勉強していいのか分からない...


テーピングE-BOOK

『テーピングを上手に巻けるようになるために』

で学ぶことができる事


  1. 基礎技術を勉強できる、またはもう一度勉強し直せる
  2. テーピングの技術を分解して分かりやすく解説
  3. 何から行えばいいのか明確になる
  4. アンダーラップが綺麗に巻けるようになる
  5. テーピングの役割が理解できる
  6. どんな場所でも安定してテーピングを巻けるようになる
  7. 圧力のコントロールができるようになる


本当に技術は身につくのか?

プロのアスレティックトレーナーが

テーピングの基本となる技術習得のための基礎を作りました

テーピングを巻く技術が上手になるための7か条

  1. テープの切り方をマスターする
  2. 1つ1つのテープの役割を理解する
  3. テープの引き出す長さを見極める
  4. テープを貼る体勢を意識する
  5. 包帯でひたすら練習
  6. 1つ1つのテーピングを繰り返して練習する
  7. まずはスピードよりも正確性

テーピングを扱い30年が経ちました。

プロのトレーナーとして得た経験から技術をマニュアル化して解説しています。

そのほかにもテーピングに必要な用具の解説もしています。

 

テーピングE-BOOK『テーピングを上手に負けるようになるために』では、

テーピングの部位別の巻き方を紹介するものではなく、テーピングの技術や知識を向上させるための学習用オンライン書籍です。

あなたはテーピングをどうやって勉強しましたか?

基礎からしっかり教えてくれるところが少ないのです

ですから上達するのに時間がかかり、また諦めてしまう方も多いのです。

テーピングを巻いたことのある方は分かると思いますが、アンダーラップはとても難しい技術です。

難しいアンダーラップを最初に巻かなくてはならないのがテーピング技術の向上に歯止めをかけ、挫折してしまう方が多いように感じています。

テーピングのE-BOOKをプレゼントします

61ページのテーピングの知識や技術に特化した内容となっています。

基礎を作るには十分な内容で構成できていると思います。


【テーピングE-BOOKの内容として】

  • テーピングに関して
  • テーピングの効果
  • テーピングの目的
  • テーピングにおける注意事項
  • テーピングの種類
  • テーピングの役割
  • テーピングに関する用具
  • テーピングのメーカー
  • テーピングの購入方法
  • テーピングのメリット・デメリット
  • テーピングとサポーターの使い分け
  • テーピングで起こり得るトラブル
  • 用具の管理
  • テーピングのテクニック
  • テーピングを巻く技術が上手になるための7か条

テーピングE-BOOKをお申し込みで、

7本の動画もプレゼントします!

その他にも特典あります!


プロのトレーナーになる前に学んだ事、失敗談、あるきっかけで克服し、道が開けたことなど下積み時代の経験談も交えてあります。

あなたのテーピングの技術向上にヒントが得られるかもしれません。

もう一度言います、

テーピングの技術は必ず誰でも上達します!


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