プロフィール

水野 彰宏
(ミズノ アキヒロ)

医療に携わり30年が経ちました。
「怪我で引退を決断させない」をモットーに日々鍛錬しています。
バスケ大好きなプロトレーナーとしてプロチームに所属して活動しています。

自分自身が医学の道へ進むきっかけは、高校2年の冬に突然、ジャンプの着地にて腰椎椎間板ヘルニアになった事がきっかけとなりました。

立っておしっこもできないくらいのシビレがあり、バスケ選手として厳しい状況となってしまいました。

当時はトレーナーもいない時代で、怪我に対して無知であり、治療の為に泊まりがけで遠方にも行きました。

かなり苦労した経験から、怪我で困っている方の役に立ちたいと思い、医学の道に進みました。

自分の持っている技術や知識、経験などを世の中に還元していければと思っています。

そのためこの「ジャンクトレーナーのケアルーム」というブログを作り、積極的に情報発信をしていきたいと考えています。

暇な方は見て頂ければ幸いです。

資格・経歴

あん摩マッサージ指圧師
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
日本スポーツ協会公認専任アスレティックトレーナー教員
日本スポーツ協会公認スポーツプログラマー
日本スポーツ協会公認バスケットボール指導員
日本バスケットボール協会公認B級コーチ
日本バスケットボール協会サポートトレーナー
(2009-2013年)
日本オリンピック委員会強化スタッフ
(医・科学スタッフ)(2009-2013年)

トレーナー・ストレングス経歴

京北高校男子バスケットボール部
(2000-2007年) WCベスト16、IHベスト16
埼玉平成高校男子バスケットボール部
(2000-2008年) 埼玉県ベスト16
埼玉県立川越南高校男女バスケットボール部
(1999-2003年) 埼玉県ベスト16
正智深谷高校男子バスケットボール部
(2001-2002年) 埼玉県優勝
埼玉栄高校女子バスケットボール部
(2003-2004年)
佐久長聖高校女子バスケットボール部
(2004-2007年) WCベスト16
埼玉県国体少年男子バスケットボール
(2000-2005年) 埼玉国体準優勝
埼玉県国体少年女子バスケットボール
(2002-2003年)
埼玉県国体成年男子バスケットボール
(2000-2004年)
白鴎大学男子バスケットボール部
(2008-2012年)
大塚商会アルファーズ バスケットボール部
(2004-2007年)
リンク栃木ブレックス (2007-2013年)
JBL2優勝(2007-2008)、JBL優勝(2009-2010)
チアリーダー ブレクシー (2007-2013年)
男子バスケットボール日本代表 (2009-2011年)
2009年 東アジア競技会3位
2010年 ジョーンズカップ3位、スタンコビッチカップ2位、アジア競技大会4位
2011年 東アジア選手権2位、オリンピックアジア選手権7位
タナンガリドゥ
(モンゴルトップリーグ所属 2013-2014年)
埼玉医科大学男女バスケットボール部
(2015-2016年)
白鴎大学付属足利高校女子バスケットボール部
(2015-2017年)
横浜ビー・コルセアーズ サポートトレーナー
(2016-2017年)
広島ドラゴンフライズ トレーナー
(2017-2018年)
茨城ロボッツ ストレングスコーチ兼アスレティックトレーナー
(2018-2019年)
茨城ロボッツ チアリーダーRDT トレーナー
(2018-2019年)
横浜ビー・コルセアーズ トレーナー
(2019-2021)
仙台89ERS アスレティックトレーナー
(2021-現在)

月間バスケットボール連載 ストレッチ・トレーニング (2009年 7ヶ月間)
『プロチームのトレーナーになるための7つの知識』kindle出版
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コーチ歴

タナンガリドゥ(モンゴルトップリーグ所属 2013-14年)
レギュラーシーズン2位/プレイオフ3位
モビコム(モンゴル実業団リーグ所属 2014年)
ダルハン地方大会優勝
埼玉医科大学男子バスケットボール部 (2015-2016年)
関東ベスト8
埼玉医科大学女子バスケットボール部 (2015-2016年)
関東優勝、関東準優勝
茨城ロボッツスクールコーチ (2018-2019年)
大人クラス、小学低学年初級クラス、
小学高学年初級クラス、中高生上級クラス

自分史

 

少年時代の話

高校卒業後の話

就職してからの話

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2018年6月4日